突かれる夜

今日、合コンで出会った、かなり年上の彼になんとなく、お持ち帰りされちゃった。
今日は朝から、下腹部がずうんと重たくて、アソコが湿りがちだったの。 生理が近いと、いつもこんな感じ。
でも、今、あいにくと私は空家で、体の火照りを鎮めるのは、前の彼にもらった バイブだけ・・。
だから、急に決まった今夜の合コンは、参加するのはアブナイかなあ・・と思ってたの。
だから案の定、そんなにタイプでもない彼に口説かれると、思わずうなずいてしまったわ。
もう、男だったら、おちんぽさえ持ってたら、誰でもいいって感じになってたのね。
彼はホテルの部屋に入るなり、もどかしそうに私の衣服を引っ剥がして全裸にした。 まだ、ベットにも行かない、閉めたドアの内側で・・。
それでね・・・・。 私を四つん這いにさせたかと思うと、いきなり、固いおちんぽをアソコに挿入したの。
そう、前戯もなにもない、とにかく、いきなりなの。 悲鳴をあげる暇もなかったわ。
幸い、私のソコは十分に潤っていたので、痛い、ということはなかった。
それどころか、突き上げるような快楽が脳天まで這い登ってきて・・・。
私は悲鳴ではない、甲高いよがり声を部屋じゅうに響きわたらせてしまった。 何回、イッタのかしら・・。
数えきれない・・。 ああ、恥ずかしい・・・。
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